エヴァンスの首に賞金を懸けたのは誰か。手配書を糸口に特定する続きです。

アンジャッシュのコントかよw【第92話、2つの鞄】ネタバレです。(表現は変えてます)

保安官エヴァンスの嘘【第92話、2つの鞄】ネタバレ

念願のエロ本

エヴァンスの念願のものが入ってるはずの鞄。

「ようやく報われた!!」

鞄を開けるとそこには念願の手配書が。

いや違う。エヴァンスの念願のエロ本が入っていない。

「・・は?」

まさかの手配書を持っていた隣の客と同じトランクを持っており、入れ替わってしまったようだ。

 

そこへオークレイたちがやってくる。「手配書を貼っていた男を探しているのよ」

 

まてまて、そいつのトランクには俺のエロ本が入ってるぜ。←手配書はこいつが持ってる。

「手を引け、これは俺の戦いだ。」

エロ本奪取に自分以外は邪魔だった。

 

オークレイ「こっちはこっちで勝手に探すわ」

余計なお世話だった。

手配書(エロ本)を持っている男とのやり取り

男を発見。

「止まれ。ある件の調査中だ、荷物を見せてもらいたい」

 

「手配書を見られたらマズイ・・」←こいつがエロ本を持っている

「人に見せるようなものじゃない」

 

「オレしか見ない!!気にするな!!」トランクを奪いかかるエヴァンス。

しかしその拍子にトランクが開いてしまった!

しかしエロ本は紙に包まれていてなにかわからない。抜かりがない男それがエヴァンス。

 

「中身が違う・・いつのまに!?」悩む男。

 

手配書の入ったトランクを返そうとするエヴァンス。←そもそも間違い

 

しかし当然男はエヴァンスが返そうとしたトランクが手配書だとは思っていない。

「こっちに入ってるのが手配書だな!!」

エロ本を持ち去る男。

逃がしてしまった。

 

 

逃げた男が入っていった施設を発見。

すぐに人が出てくる。

そこから出てきたのは男に銃を突きつけたエド・ウィリアムス!!←片手にはエロ本

 

以上ネタバレでした。

感想

笑えるポイントはいくつもありましたが、男がエロ本をばっ!!と奪っていく姿はうけましたw

やはり保安官エヴァンスの嘘はマンガで読むと臨場感も伝わり3倍以上面白いです。

次回も笑わせてくれるのが楽しみです。