いよいよフジテレビ系列「ノイタミナ」で放送が始まったアニメ版約束のネバーランド。ちなみに「ノイタミナ」とは「Animation」を逆から読んだ造語です。

今回は約束のネバーランドのネタバレ、感想、考察をしていきたいと思います。

ちなみに約束のネバーランドはアマゾンプライムで独占配信中です。30日間の無料お試しを利用すれば1話も含めて全話無料で見放題です!

>>amazon Primeで約束のネバーランドをチェック<<

【第1話、121045】ネタバレ、感想、考察

ストーリー

グレイス=フィールドハウス(GF)では38人の親がいない子供たちが生活していた。そしてみんなの世話をしているのがママ(イザベラ)で子供たちからしたわれていた。

GFハウスでは毎日テストが行われ、いつも満点を取るのが、11歳のエマ、ノーマン、レイ。その中でも特に頭のいいノーマンに対してライバル心を抱くドンが鬼ごっこで勝負を挑む。もちろん勝つのはいつもノーマン。

そしてGFハウスには一つのしきたりがある、それは12歳までに里親を手配され、外の世界に出ていくこと。その日(2045年10月12日)はまだ6歳の小さい女の子、コニーが出ていく日でママ(イザベラ)に連れられ出ていくことになった。

その日の夜、エマは「コニーのぬいぐるみの忘れ物」を発見し、ノーマンと届けることに。そこで見つけてしまったもの。それは「コニーの死体」そして3匹の鬼(食人鬼)とイザベラが話す姿だった。実はGFハウスで育てられた子供たちは「人肉」として外の世界に出荷されているのであった。

その場から逃げたエマとノーマン。しかしあるものを置いてきてしまう。それは「コニーのぬいぐるみ」そしてそれを拾うイザベラ・・。

以上までが【第1話、121045】で放送されました。

感想、考察

漫画の第一話も面白いのですが、アニメ版の第一話は約束のネバーランドの不気味な世界観が上手く表現されていてもっと引き込まれました!

アニメ版のタイトルは【121045】.これはコニーが出向された日、そしてエマ達が脱出する日を決めた日ですね!後ろから年月日となっています。首に書かれている番号とイメージを重ねてつけられたのでしょう!ちなみに漫画版の第一話のタイトルは【GFハウス】です。

漫画と違った点は、微妙に鬼ごっこ当たりの順序が違いましたがほとんど同じでした!内容もマンガの2話目に入ることなく、第1話と同じでした!

オープニングテーマ

オープニングテーマは「UVERworld」の「Touch off」

シリアスな雰囲気のめちゃくちゃかっこいい曲でした。約束のネバーランドの世界観とマッチしてますね!

エンディングテーマ

エンディングテーマは「Cö shu Nie(コシュニエ)」の「絶体絶命」

こちらもシリアスな雰囲気のスピード感のある楽曲でした!

 

以上アニメ版第一話のネタバレ、感想、考察でした!次回も楽しみにしておきましょう!ちなみに見逃した方はアマゾンプライムで独占放送となっていますのでチェックしてみてください!

>>amazon Primeで約束のネバーランドをチェック<<