12月3日発売の週刊少年ジャンプに新連載として登場の「チェンソーマン」

作者は藤本タツキ先生で、webのジャンプ「ファイアパンチ」でも話題となった方です。

そこで新連載の「チェンソーマン」の口コミ、評判を調べてみました。

 

チェンソーマンの口コミ、評判

 

 

 

口コミ、評判の考察

「気に入った」「面白かった」「一番のあたり」「最高だった」と評判の多い口コミが多くみられました。実際読んだ僕としても面白かったので予想通りです。今後結構話題になっていくのでは?ジャンプの目玉作品になるのでは?と思わせてくれます。

否定的な口コミとしては、少年誌にしてはグロい描写が多いのではということ。もともと「ファイアパンチ」はグロい表現が多い作品だったので、それに比べると丸くなっているという意見もちらほら見れました。確かに血が噴き出したり、真っ二つに切れたり、苦手な方は苦手かもしれないですね・・!

実際チェンソーマンを読んだ感想

親父が残した借金返済のためにデビルハンターをしているという話は比較的王道の展開かなと思いました。最初の入り方として内臓を売って、目玉も売って借金返済に当てているということで、早速グロい展開始まりそうな印象も受けました。

生きるためにポチタに体を乗っ取られ自身が悪魔になり(実際は悪魔でも人でもない・・?)ゾンビの悪魔を八つ裂きにするシーンなんかは感動と迫力もありなかなか面白かったです。

最後は公安のデビルハンターである謎の女が現れ終了となりましたが、次回を期待させる内容だったと思います!今後も続けて読んでいきたいですね!!